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挑戦の思想を言語化し、社会に熱狂と共感を生み出し続ける

現場が挑む「二項対立」

「挑戦者に伴走する攻めのPR」と、「金融インフラとしての信頼を築く守りのPR」の両立。

UPSIDERのPRは、「伝える仕事」だけではありません。「なぜ存在するのか」「誰のために何を変えようとしているのか」という思想を言語化し、社会に届け続ける仕事です。みずほFGへのグループインを経て、金融インフラとしての正確性・信頼性はより重要になりました。一方で、「挑戦者の伴走者でありたい」というUPSIDERのスタンスは、無難にまとめた発信では伝わりません。守りの土台をしっかり固めながら、その上で思想を妥協なく、大胆に届ける。攻守をトレードオフにするのではなく、掛け合わせて最大化するPRを目指しています。

PRチームを知る

何をやっているか

経営戦略と連動した広報・PR戦略の立案から実行まで、すべてを担います。具体的には、新機能や資金調達のプレスリリース企画、メディアリレーション、危機管理広報(リスクマネジメント)、Techブランディング、採用ブランディング、オウンドメディアを通じた発信、ユーザーコミュニティ運営支援など、あらゆるステークホルダーとのコミュニケーションを設計しています。

なぜやっているか

UPSIDERが本気で目指す「挑戦者を支える世界的な金融プラットフォームを創る」を、社会のなるべく多くの人にとって「自分に関係のある挑戦」にしてもらうためです。単に認知度を上げるだけでなく、金融インフラとしての「揺るぎない信頼」をベースに、UPSIDERの「熱狂」を社会に生み出し、認知だけでなく共感、好感、応援の総量をも増やしていき、事業成長を加速させるのが私たちの存在意義です。

どのようにやっているか

依頼された情報をただ発信するのではなく、経営陣や事業部、法務などと初期段階から密に連携し、自ら一次情報を取りに行くプロアクティブなスタイルです。圧倒的なスピード感で社会の文脈(トレンド)を捉えつつ、金融のプロフェッショナルとして一切妥協のない正確なメッセージングを構築しています。思想を言語化し、社会に届けるための仕組みや型をゼロから設計している局面も多く、自分の判断と発想が直接アウトプットに反映される環境です。

働き方のこだわり

フルリモート・フルフレックスをフル活用し地方から参画しているメンバーや、子育てをしながら柔軟に稼働時間を調整しているメンバーもおり、それぞれのライフスタイルに合わせた働き方ができる環境です。

成長・学習環境

メンバー間で気になるニュースや業界動向を日常的にシェアし合い、外部のPR勉強会にも積極的に参加しています。

チーム内の交流・イベント

メンバーの出社タイミングに合わせてランチ会を行ったり、チームの目標設定のタイミングでオフサイトMTGを開催したりしています。

こんな人と働きたい!

正解のない問いを楽しみながら、言葉や表現にこだわりを持ち、事業や経営にも深く関心を持てる人。

数年後に実現したいこと

「日本で最も強いPRチーム」を目指しています。UPSIDERの思想が、あらゆるステークホルダーにとって「自分に関係のある挑戦」として届く状態をつくり、PRが事業成長を牽引する存在になることを目指しています。

メンバー

PRの募集ポジション

現在このチームでの募集はありません。カジュアル面談は随時受け付けています。